他にはない特殊な高級台紙を使用した名刺。バーコ印刷は激安です。


--- 納期は約7日から14日 ---


オフセット印刷とハンドメイド加工


をこの価格と納期で実現しました


「名刺駅」はゼロプロの名刺ブランド。


法人ブランディングの一環として、名刺を含めた各種印刷業務を行ってます。


しかし、ブランディングの主業務は、経営コンサルティング。
附帯ブランディングとしてのWEB制作支援・各種印刷物支援は、利益ゼロ。
こだわりの極上名詞を最安値で提供できる理由はココにあります。


バーコ(凸字)・マットPP加工・厚手輸入ペーパー等の特殊名刺が100枚:1,980円以下で提供できる法人は見かけません。
日本最高の名刺サービスを目指し精進していまいりますので、宜しくお願い致します。


他の会社とは違います。
時間がかかっても、良いモノを低価格で作りたい会社様。


翌日配送を求められたり単なる業者扱いされるお客様との取引はお断りさせて頂いております。
ビジネス前進に向けた過程で、名刺が印刷物として最大限生かされるために、当社は協力を惜しまない覚悟です。


ゼロプロはこだわり「名刺」を低価格で制作・印刷したい法人様に特化。


パンフレット・会社案内・リーフレット・ポストカード・ハガキ等の特殊媒体印刷もお任せ下さい。


各種ステージでの法人様の価値化をサポートします。


連絡先

名刺は自分で作れる??

最近は作成ソフトが多く登場してきていますね。作成(デザインと印刷)を自分のパソコンで作る人も多いそうです。ただ、残念なことに、素人が作成した名刺はどうしても分かっちゃいます。
誰でも名前を知っている大企業やこだわりのない方々にとってはそれでもいいのかもしれません。でも、ビジネスの上で名刺はとても重要です。重要だと思う方は、やはり印刷をプロに頼むことをお勧めします。

素人作成は以下の点で分かります。
1、紙が安っぽい。
2、印字(印刷)がよくない。
3、塗り部分の印刷が悪い。
4、印刷がズレている。
これは素人作成の大きな特徴です。プロではなかなか見られない現象です(プロにもよりますが・・)どうしても差が出るのです。

今では非常に低価格で印刷を提供する印刷業者も現れています。(レベルはお客様自身で判断してくださいね)
しかし、どうしても小ロットで印刷される面積の小さい紙媒体。印刷価格には業者によって大きな差があります。しっかり選んでくださいね。

名刺交換のマナー<最低限知っておきたいマナー>

@同時に出した場面では、先に名刺を渡すのが無難です。
Aなるべく下方から差し出すようにしましょう。
B先に目上の人に先に出された場面には、「ご挨拶が遅れ申し訳ございません。」と断って受け取り、すぐに自分の名刺を差し出しましょう。
C両手で差し出すのがベター。
D受け取った名刺は暫く机の上に置いて、確認しながら話をする方がいいでしょう。先方が複数人のときにはその並びの順に置いておくのもスムーズです。ただし、タイミングを見て名刺入れに収めましょう。

「名刺」交換した日にすべきこと

「交わした日の夜にやるべきことがあります。毎日多くの方とコミュニケーションをして名刺を受け取る営業担当の方もいらっしゃいますよね。
受け取った後の処理は、面倒なので後回しにしがちですが、後回しにしたほうが、結局は手間が増します。後回しにすればするほど処理量が増えて億劫になる上に、記憶も薄れていくので、余計な時間がかかります。
ですので、どれだけ面倒でも印刷ツールを頂いたその日の夜には整理しておくようにしましょう。まだ記憶が新しいうちに再度思い出しておくと、その定着が全く違ってきます。細かい整理は不要です。
これからの人脈や情報として活用できる名刺と、それ以外を分けられれば十分です。

有効な情報源。でも、集めるだけでは何の意味もありません。情報は集めた後の分類や分析によって初めて有効になり得ます。重々ご承知のこととは思いますが、再認識して頂ければ幸いです。

名刺を渡すのは「同じ相手」と「1回」だけ??

一般的な話にはなりますが、名刺は初対面の時に1回だけ渡すというのが常識です。その後、「そのやりとりをした相手」とは既知の間柄として、会話や挨拶を行なっていくのが流れですよね。
しかし、沢山もらうような立場にあるような人はこちらの名前をなかなか覚えていただけないケースがあります。そんな時、その相手にどうしても名前を覚えてもらいたいならば、会う度に何度も名刺を渡すのです。
「しつこい」と思われても気にせず差し出し続けましょう。名前を覚えてもらえてないという現実に比べたら、「しつこい」と思われて覚えられるほうが100倍良いことです。逆に「熱心」と捉えてもらえればしめたものです。

一度渡したけど、名前を覚えてもらえなかったという状況は、その後一歩踏み込む事によって相手の懐に深く踏み込む事の出来るチャンスに変わるわけです。このポジティブ発想はできるビジネスマンの必須条件ですね。

マナー、大丈夫ですか?

名刺という印刷ツールには重要な機能があります。ビジネスチャンスをつくり出す「営業ツール」の役割です。どんな仕事も一枚の印刷物:名刺からスタートします。交わすその瞬間の「チャンス」、ちゃんと活かせてますか?
交わす時に、、、、実は「20秒」の自己紹介ができるんです。皆さんはどのように行っていますか?「◯◯と申します。よろしくお願いします。」で終っていませんか?
スマートな印象を与えるためには、正しい出し方、受取り方のマナーをマスターしただけではやはり不足です。
交換の本来の目的は、やはり「営業」ですよね。お客様獲得、人脈作り、これですよね。その後、仕事に発展するかどうか、ビジネスチャンスを作れるかどうかを左右する大切な場面です。
そのためには、初対面の挨拶で、どれだけ自分の情報を与えられるかです。つまり、自分をアピールする自己紹介が、短く的確にできるかどうかにかかっています。といっても、長々と話す時間はありません。
そこで、20秒程度の自己紹介を考えておくべきでしょう。初めまして、◯◯と申します。○○の仕事をしております。専門分野は○○です。○○のことでしたら是非ご相談ください。
そして、その後の対応に応じていくつかバージョンを作っておきましょう。
例えば、相手から、「それでは__について詳しいですか?」みたいな質問が返ってくるかもしれません。
これで、もう少し詳しく自分の仕事について説明する時間がもらえます。これによって、会話の糸口を作られていくのです。

ここで大事なことは、「何ができるのか」を伝えることで「何を頼める人か」を理解してもらうことです。この差は大きな差です!

話すのが苦手な方は、裏面に自己PRを刷り込んでおくのもの一手です。名刺のデザイン性は優れていても、役割をしっかり果たす印刷物は意外にも少ないと感じますね。

バーコ印刷の勧め

バーコ印刷をご存じでしょうか?サーマル印刷とかサーモ印刷とか浮き出しとか色々な名称で呼ばれていますが、要は印刷部分を膨らませてインパクトと高級感と特殊性を与えて洗練されたイメージを付与することに他なりません。

一般的には100枚あたりで1万円を超えるケースがほとんどです。

弊社ではバーコ印刷の有無を問わず価格を一定に保つ日本初のサービスです。そのため、バーコ印刷名刺が100枚あたり2000円台の最安値でご提供できています。是非この機会にバーコ印刷にトライしてみて下さい。